さて、本日もワタクシ、ヨーグル軍曹がテルミドールの設定について語りたいと思います。
やっぱ、自分のモチベーション上げるには、ここを頻繁に更新していくってのも必要かなーと思ったので、遂に満を持してのテルミドール編ですよ。
べ、別にネタが無いからやるって訳じゃないんだからね!勘違いしないでよね!!
さて、ではいってみよう。
【名前設定】
本名は、テルミドール・フランソワ・マリー・イジドール・ド・アウグステス(長ぇ…)
都市国家でも有史の大貴族、アウグステス公爵家の人間。
名前の元ネタは、フランス革命期の政治家マクシミリアン・ロベスピエールより。
彼の冷酷で策士家なところがモデルとなっています。
【PC特徴】
落ち着いた性格で、優しそうな笑みを絶やさない紳士。
上流階級の貴公子フェロモンむんむんである。
割とお茶目で悪戯好きな性格で、息をする様に嘘を吐いたり、親しいものにはちょっかいを出したりする気さくなお兄さん的なイメージ。
一方、内面はハングリー精神旺盛な野心家で、目標のためならありとあらゆる手段を平気な顔で執行する、狡猾で冷酷な性格。
ただ、それはあくまで自身の道の障害に対してだけである。
あと、物凄い子供好きで、子供に大しては無条件に優しく甘い。
14歳から下がその対象(妹が14歳のため)
自分が幼少期を荒んで送っていたので、無邪気な子供の瞳の輝きを護りたいと考えている。
ちなみにロリコンではない。きっと。
【趣味】
ギャンブル。
本人曰く、ギャンブルは勝つべくして勝つもの。
色々な策やイカサマを用いて必ず勝利を収めてきている。
この場合、ギャンブルと言うよりも、勝利することが好きなのかもしれない。
【背景設定】
たまには思いっきり中二に走ってみたかったので、走った結果がこれだよ!!
元はスラム街出身で天涯孤独の身だった。
貧困と餓えと暴力が蔓延る世界を見て学んだことは「勝利すれば、全てが正しくなる。正義を主張しようとも、敗北すればそれは無意味である」と言うこと。
幼い頃から既にエンドブレイカーとして覚醒していた天才で、その能力を持って、悲劇のエンディングを迎えるはずだったアウグステス公を助け、その時に気に入られてアウグステス家へ養子として迎え入れられた。
その後、自身の才能と処世術で多くの人の信頼を買い、血の繋がっていない元孤児の身分であるにも関わらず、現当主である養父から後継者へと指名された。
兄弟構成は、兄と妹が一人ずつ。
二人ともアウグステス公爵の実の子供である。
兄は卑屈な性格で、テルミドールとの折り合いは最悪。
テルミドールが養子縁組でありながら、父から名指しで後継者へと指名されたことを今でも否定し続けている。
妹は無邪気でお淑やかな性格で、テルミドールとも仲は良く、彼も大事にしている。
二人の兄の仲が悪いのを悩んでいるようだ。
ちなみに、ロリコンでもシスコンでもない。きっと。
どう考えても大げさです、本当に有難うございました。
ちょっと忙しいくらいで、てんやわんやしてたらいかんね。
4月から社会に出るのだ、もっといっぱいいっぱいになるだろうから、うろたえてはいけないね。
こういう時は素数を数えると落ち着くってプッチ神父が言ってたな…。
……4。
すごく落ち着いた^^
よし、これで大丈夫。
やよいも鬼プロデュースしてSランクにしたことだし、元気もいっぱい貰ったし完璧だな!
やよいかわいいよやよい。
まぁ、それでもTWはしばらくはのんびりペースで行くとしよう。
自分の力で解決することと、時が解決してくれること、これをちゃんと理解していりゃ大丈夫でしょう。
ほんじゃま、適度に頑張っていきまっしょい。
やぁ、ヨーグル軍曹です。本日はテンション低めにお送りいたします。
ちょいと私がヘヴィな問題に直面してしまいました。
そんな訳で、ただいま私の頭の中でサミットしていててんやわんやなので、結社や旅団の方々に迷惑をかけないように、少しばっかお休みします。
アイマスSPでもやって、やよいに元気なパゥワー貰ってヒャッハーしてきますぜ、うっうー(`・ω・´)
まぁ、テルミの旅団については、赤紙は出さないようにはしておきたいですね。
とりあえず、最低限やることはやっておきたいと思います。
ちょいと私がヘヴィな問題に直面してしまいました。
そんな訳で、ただいま私の頭の中でサミットしていててんやわんやなので、結社や旅団の方々に迷惑をかけないように、少しばっかお休みします。
アイマスSPでもやって、やよいに元気なパゥワー貰ってヒャッハーしてきますぜ、うっうー(`・ω・´)
まぁ、テルミの旅団については、赤紙は出さないようにはしておきたいですね。
とりあえず、最低限やることはやっておきたいと思います。
エターナルフォースブリザード!!
……コホン、アイスレイピアのアビを見ていたらつい叫びたくなった…つい、な。
これは出落ちというやつだ、気にしたら負けだろう。
しかし、うーむ…私は槍使いなのだが、アイスレイピアには少し惹かれてしまうな。
11レベルのアイスレイピアが手に入ったら、武器を変えてみるのもありかも知れないな。
……全身図を頼む前に。
さて、私の初依頼が返ってきた。
どうやらしっかり成功したようで何よりだ。
同行者の皆には心から感謝を申し上げたい。
あの気高き老騎士の誇りは…と言うよりも死者の生前の誇りは決して踏みにじっていいものではない。
それを荒らすマスカレイドは、やはりこの世界のゴミと言う事だな。
ともあれ、無事に終わってよかった。
これからも、あの騎士の誇りは汚されずに輝いていくのであろうな。
それと、去り際に会った子供達。
彼らの心の中に私達が残ってくれたのであれば、それはとても光栄なことだ。
ああいった小さくて一際強く輝く命、これからも曇らないようにしっかり守っていかなければいけないな。
と、まぁこんな所か。
今回の依頼で、レベルも上がって新しいアビを覚えたし、都合良く11レベルの槍も手に入れたことで満足のいく結果となった。
これからも、しっかりと自分を磨いていくとしよう。
